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2021年02月08日 三井ダイレクト損害保険株式会社
MS&ADインシュアランス グループの三井ダイレクト損害保険株式会社(取締役社長:宮本 晃雄/URL:https://www.mitsui-direct.co.jp)は、2021年2月8日(月)から新テレビCMの放映を開始しました。
2020年、お陰さまで三井ダイレクト損保は開業20周年を迎えることができました。 すべてのお客さまに「安心、お得、便利」をお届けすることを胸に活動してまいりましたが、本年2021年、新たな第一歩を踏み出すにあたり、“お客さま第一企業”としてもっとお客さまに寄り添いたいという想いを強くしています。 そこで、私たちが思い描いている「自動車保険をもっとやさしくしたい」を表現するために本年からテレビCMを刷新します。「自動車保険がもっと安ければいいのに」「自動車保険ってどういう時に使えるの?」……日々の暮らしの中、視聴された皆さまが自動車保険についてふと疑問に思われるようなシーンで、私たち三井ダイレクト損保がお届けできる「やさしい」サービスを様ざまにイメージ展開していきます。
主人公は、サッカーの習い事に励む娘をもつ女性です。 娘のシュート動画を見ていると、自動車保険の更新のお知らせがスマホに。 普段、娘の送迎程度にしか車を使っていないことに気づき、保険の見直しを思い立ちます。 三井ダイレクト損保なら通販型でお財布にやさしいうえに補償も手厚い……そんな魅力をストーリーに込めました。 最後に浮いたお金で新しいシューズも買えて、家族みんなが嬉しくなるのもポイントです。
主人公は、初のソロキャンプへ挑む男性です。 同じように、新しい趣味の開拓やコロナ禍で近年キャンプに興味を持った人も多いのではないでしょうか。 こんなときに“バッテリー上がり”だなんて、一人で、かつ初めての場所で心細い……こんな時も自動車保険が役に立つことをご存知でしたか? 自動車保険に自動付帯しているロードサービスを活用してキャンプも楽しく続けられるというストーリーで、三井ダイレクト損保の安心感を伝えています。
主人公は、一人娘が巣立ち、妻と念願の田舎生活を始めた男性です。 野菜作りやDIYを始めただけでなく、移動手段も夫婦二人用の小型車に乗り換えるなど抜かりなし。そんな生活を娘へテレビ電話で伝えていたら、まだやっていないことがあることが判明。暮らしが変わったらぜひ自動車保険も見直して欲しい……面倒だからずっとそのままなんてもったいない! このCMで、自分にも合った自動車保険はあるかな?と三井ダイレクト損保のことを調べていただけたら幸いです。
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